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IA攻城戦における机上の考察(第3回)


どうも、早くも2008年逝く年狂う年になりそうな感じの仕事事情です。こんばんは。
世間は1.5倍期間らしいですね(遠い目)

前回から大分間が空いてしまいましたが、あんまネタもないので第3回考察です。
第2回目まで何を書いたかなんて覚えてないのでつながっていなくてもテキトーに(;゚д゚)

3)戦術各論:ER攻防戦
10/26(日)は風の翼でGvでした。相変わらずIA以外でやると支援一人とか、もうどうでもいいか。

今回は支援が一人なのを利用して、プチ防衛時にエンペに張り付いてみることにしました。支援が欲しかったらこっちまで戻ってこいやコラ(#゚皿゚)な感じでV2でお試し。

やることは以下の数点。
・敵が来たら即座にエンペにSW
・ついでに余裕があればエンペにサンク3(;゚д゚)
・エンペに張り付いている敵にDA
・同じくLA
・同じく塩振り

本来、いつもエンペには張り付かず階段付近で敵妨害をしているのですが、どうも敵前衛にすり抜けられた時の対応が甘く、また人数も少なめということで試した次第です。

これは防衛人数が少ないときに有効な戦術でもあります。(それでも数の暴力には抵抗できないのですが)
要は人数少ないときは当然弾幕も薄く、敵に速度増加POT等ですり抜けられる、あるいはルアフサイトの密度が薄くでクロキンで通過されてしまう、等の状態はどうしようもないので、敵が必ず足を止める=ゴール地点であるエンペリウムで待伏せをして敵妨害をしよう、というものです。これはレーサー相手には結構有効だと考えられます。(IAもレーサーですけどね)彼らはエンペ以外見向きもしないで突進していくため、エンペの傍らにいる雑魚素プリ(自分)には見向きもせずに一心不乱にエンペを叩きます。ということは安全に妨害を行うことができるわけです。しかもエンペそばで足を止めているわけで妨害をするのにこれ以上のシチュエーションはありません。

持ちこたえている間に味方戻ってきて排除してもらうってのがいい感じでしょうか。

ただ、そうなると要注意な職も当然いるわけで、
・LPによりエンペへのSW、サンクを妨害しつつエンペに張り付いている前衛を大魔法等から保護できる教授(セージ)
・妨害を支援によって無効化できるプリ
・一撃必殺のスキルにより妨害を殺すことで排除する阿修羅、ADS
・範囲スキルで妨害を妨害してくるWIZ
あたりですね。

つまり、エンペ近接防衛ではこれらの職をエンペに近づけさせないことが重要になってきます。LKあたりがブーンとすり抜けてもこれらの職が後を追ってきている場合は迷わずそちらを排除することを優先させるのがいいのかと。逆にエンペ防衛側はLKやAXが2、3体くらい張り付いても味方が排除にかけつけるまで持ちこたえられないといかんのですが。

何事にもイレギュラーケースは存在するので、必ずしも上記どおりとは言い切れませんが、参考まで。

支援観点でなければまた違った意見も出てきそうな感じではあります。まあ、支援以外でGvって殆どやってないので分からんのです。


ほいではまたいつかは分からない次回ーノシ

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